4月13日(日)、藤見公園陸上競技場で行われた九州リーグ第3節(vs FC博多)の試合運営補助を実施しました。
テントの設営やゴールの準備、試合中のボールパーソンや担架対応などを担当。
普段は「する」側のサッカーですが、今回は「ささえる」立場として、試合の裏側を体験しました。
あらためて、1つの試合が多くの人の支えによって成り立っていることを実感。
そして、地域の方々やトップチームの選手たちとの交流もとても良い経験になりました。
これからもサッカーを「する」「みる」「ささえる」、全部の視点で関わっていきたいと思います。
引き続き、さまざまな活動から選手たちの成長をサポートしていきます。


